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まず、騎手は能力の全てをSSにできません。
だから計画的に育てる必要があります。

1) 芝、ダート、重馬場適正のうち1つしかSSにならないので、芝とダートのどちらか選ぶ。
2) 脚質は2つしかSSにできないので、2種類選ぶ。
3) 距離は2つしかSSにならないので2種類選ぶ。

実はこれらを悩む原因が減りました。
それは「リサイクルシステム」と「フリ−レースで馬主レベル5まで上がる」の2つのおかげです。
リサイクルシステムによって脚質変更エサが手に入りやすくなり、脚質を変えて騎手の得意脚質を絞るという方法ができるからです。
そして、レベル5までフリーレースで簡単に上げられるためにすぐ騎手が二人作れます。
そこで、同じ脚質が得意な芝騎手、ダート騎手とわけて二人作ることができます。
このようにすれば、悩むのは適正距離だけのため、騎手の育成が楽になります。

次に距離適正に関してです。
距離芝騎手に関しては短、短中、中のうちの2つを選ぶのが一般的です。
また、それらの距離のレース数が多いので自然とそうなっているかもしれません。
思い切って中長、長距離を選ぶのもありです。
しかし、長距離は重賞レース自体少ないのであまりお勧めできません。
ダート騎手に関しては、長距離レース自体ありません。
レース数を考えれば、芝騎手と同様に短、短中、中のうちから2つを選ぶのが一般的です。

※また、騎手は勝利数や重賞制覇数によっても能力があがるという話もありますが、確認できていませんのでここでは詳しくは言及しません。